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梅田ぴょいぴょい

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関東から大阪に移り住んで、何十年にもなりますが、大阪とは、ちゃっちゃっちゃ、ぴょいぴょいぴょいの世界だと思います。もともと関東の人間だから、関西地方を客観的に見て、そう思うのです。こんなことは自慢にはならないのですが、僕の父が、若い頃、大阪の電気店で、耳が聞こえないふりをして、電気ストーブを半額にしてもらったそうです。なんだか貧乏で悲しいような楽しい話だと子供の頃の僕は思いました。今回の冬は暖冬で、エアコンの電気代が節約できそうです。電気ストーブよりエアコンの電気代の方が安いなんて時代になりました。その代わり、夏は地球温暖化で暑いですよ。うちの父も母も、ぴょいぴょいぴょいで、ちゃっちゃっちゃで一生を終えました。僕は、考えすぎず、父や母を見習って、ぴょいぴょいぴょいと、ちゃっちゃっちゃで一生を終えようと考えています。
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梅田 ちゃっちゃっちゃ

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こういう無駄なことをしてるのが、都会なのでしょうか。水を流し続ける梅田の都市部。金のことを、やかましく言う日本社会なら、こういう無駄を省くのができないのか。原子力発電所、電気も、水も、無駄なことのためではいけません。天皇陛下が新天皇になった儀式にかかる金のことを、秋篠宮様まで金の批判、意見を言っています。日本国民の中では、愛子様が小学生だった頃に、なんで子供を「さま」なんて言わなければいけないんだ、と言う人がいた。働かざる者食うべからず、というのは、ソ連(ロシア)が日本の天皇家のことを言って、日本に、ことわざのように広がったのです。だから、か知りませんが、平成時代の天皇陛下は、生産的な仕事をしてないんだから、災害被災地で膝を床につけて、被災民を見舞われていました。天皇としてできる仕事は、一生懸命しておられました。まあ、天皇家もちゃちゃっとやって、日本国民としての扱いもされてなかった僕も、ちゃちゃっとやります。警察官もちゃちゃっと、教師もちゃちゃっと、牧師先生もちゃちゃっと、みんな、ちゃっちゃっちゃ、悪人でも善人でも死ぬまで生きる、世の中の真理とは、死ぬまで、ちゃっちゃっちゃしかあり得ません。

梅田 都会か?

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もともと関東に生まれ、育った僕は、大阪でも神戸でも京都でも、都会には見えません。東京に住むつもりで関東の田舎で生きてきました。いつまで経っても関西は田舎にしか思えません。東京に住んでいた頃もあったのです。それが、関西を自ら選んだということです。不完全燃焼のように、熱いのか冷たいのか解らない、煮え切らない生、ライフです。本当の愛を知らずに育った、結婚することもなかった、愛というのは、自分のカメラを愛機というように、自分のカメラしか愛したことがありません。人類愛なんてすごいことです。まあ、僕は、好きなことをして、芸術の女神の恋人になりましょう。人間には、不信感しかありません。捨てられた犬かネコと同じよ。

日本の梅田と香港

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香港の民主主義が、中国政府との闘争で、ものすごいことになっていますね。そんなに民主主義とは、ありがたいことだったのか、あまり平和憲法のありがたさを知らずに生きてきた僕は、香港の人々の気持ちが分かりません。民主主義の日本国民でよかった、という思い出もありませんでした。ただ、飲み食いし、生きられるだけ生きるだけです。共産主義なら、それに合わせて生きてゆけばいい、僕は日本人、中国人は健全な中国人をしてればいい、僕は日本人でも青春時代は犯罪者の在日朝鮮人に囲まれて育ちました。日本の梅田の風景ですが、僕は中国人に生まれてもよかったです。一日一食ダイエットから、三食に変わって、精神がおかしいようです。少し経てば、心がしっかりするでしょう。

ダイエットの終わり

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ここまで堂々とやってるんだから、目のあたりをぼかす必要はないと思って、修正なしでブログに載せました。梅田で路上ライブをしてました。お姉さんというより、奥さんという印象の女性です。奥さんタイプが好みの男性もいるのでしょう。汽船は、夕食をたくさん食べる一日一食ダイエットに成功して、理想の体重、体脂肪率になりました。それで最近では、朝は軽いのを食べて、昼を普通に、晩ご飯も普通の量にしました。体がそう要求するのです。昼に牛乳だけでは耐えられなくなりました。すべて体の要求のままです。不思議なことですけど、体、脳が勝手に汽船を行動させて、川の流れのように病棟などで殺されてるはずなのに、脳と言うより、天の仕組みが汽船を生かすのです。古代中国の老子の無為自然です。策略を考えずに、気の向いたままに行動する、その老子の思想が世界最強の兵法だとのことです。つまり、頭が精神病で弱ってんの? くらいの汽船が成功するということです。先のことも考えますよ、そこは人間は考える葦である、という言葉もありますからね。