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日本人として

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初詣の神社に日章旗。僕は、人生の半分は、日本における公務員の学校の先生、警察官に迫害され、祖国を持っていなかったユダヤ人のように、日本人なのに、日本という祖国は持っていなかったようなものだった。それは、霊能力なんてやっかいなものを持っていたからだ。しかし、五十歳を境に未来予知能力はなくなり、過去の自分にさよならとなった。これからは平凡な日本人として生きてゆける。うれしいことです。精神疾患の症状で夢のようなことを言ってるんじゃないですよ。人生が人の二倍あるようで、お得だったかもしれませんね。


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