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父と僕と、若き日に

脳を患うとは何か

平気で嘘をつくということだ

暴力団でもそうだね、カラテ道で三段だ、とか

一流大学にも行ってないのに、一流だと吹聴し
一流企業の社員ではないのに、社員だと・・・・

根本のところで脳がおかしいんだ

出身地も偽り、出身高校も、と言うより
高校にもともと行っていない

家族のことも作り話で、父親が国家公務員だった・・・・
嘘言いたい放題

頭を患う人は、その特徴とは、嘘が多いこと

嘘つきは泥棒の始まりと言うけれど
本当に泥棒は脳が炎症を起こしてるんだよ

僕がそんなことを知ってるのは
そんな人が多い環境で少年時代から
大人になるまで生きてきたからなんだ

バカは死ななきゃ治らないとは本当のことで、だけど、死後、治るわけではなく
バカが一人、この世から消えたことだ

それがオウム真理教の中心メンバーの死刑執行だった

僕もバカか、バカだから警官に逮捕されて病院行きだったのか

逮捕状もなしに逮捕され、司法の判断なく病院送致とは

警察の方がバカなのだ

日本国憲法も法の基本も犯している

父親が老人ボケを起こしている
それで僕を入院させるのに、タクシーに乗せて病院に行き
医者に判断を仰ぐ、その親としての義務を嫌った、放棄した
それで入院が必要だといって警察官が登場する

ボケ老人に同調する警察署とは何だろう

親の言うとおりに
入院が適切かどうか、診察することもなく
病棟に入れるヤブ病院の理事長と、ついに話ができた

そして、ヘンな病院から、やっと通常の病院に移れた

ぼろくそな若い頃、人生を捨てた

大学時代の美しい女性が家まで来たが、会わなかった

あの父の老後の世話を看たけど、死後、どうしてるかなあ

敬老の日に、なぜか、そんなことが頭に浮かんだ


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