FC2ブログ

僕は世界に終わってほしかった

hpk60.gif
これは朝日の映像ですが、北朝鮮の水爆をイメージして加工してみました。精神病がよくなった現在でも、この日本に水爆が落ちてほしい、と思うことがあります。僕は十代の頃、精神病院に入院しましたが、その後、専門学校、大検合格、そして大学三年生になり、あと少しで大学卒業にまでなりました。三年生の頃、精神科の主治医が、専門学校卒業、大学もここまで来る精神病の患者はあり得ない、キミは十代の頃、精神病だという誤診で患者になったんじゃないのか、キミは病気じゃない、精神病の薬をやめよう、と言い出したのです。患者に薬を飲むなという医者がいたのです。藪医者です。それで薬を飲んだり飲まなかったりするようになり、大学を休学することになりました。オウム真理教みたいに洗脳です。精神病ではない、薬を飲まない、と脳に刷り込まれたのです。それで犯罪はしていないのに、警察が家まで来て、逮捕され、警察署に連行され、その藪医者の病院にぶち込まれました。警察の違法逮捕が連続しました。藪医者にしても、警察にしても、僕を川崎市の殺傷事件の犯人みたいにしようとしたのです。だけど僕は精神病の他にも重い病気になり、殺傷事件をする体力もありません。愛国心はあるものの、いつ世界が終わっても良いと思う人間になりました。まだ大学生活が卒業にまで至っていたら、同じ大学の女子で結婚するはずの娘がいました。警察が僕を通り魔にしようとしたのです。その精神病院の元理事長は、お金の問題で裁判で有罪になったのを覚えています。もともとヘンな病院だったんですね。

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村
スポンサーサイト



コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する