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肩の荷を下ろす

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猿の腰掛で働いてた、とは人のことを悪くいう言葉ですが、イエス様は自分のところに来れば、担いでいた人生の重荷を下ろさせてあげると言われました。猿の腰掛とは、従業員として給料を払っていた恩を忘れたか、という恩知らずを指す言葉です。ところが、イエス様の教えを信じ実践して、恩を返したも恩知らずもありません。イエス様は怒りませんし、どこまで深く信じるかは聖書を読む人の自由にしてくださいます。これこそ、まさに自由民主党ですよ。大阪都構想でも、自民の議員は賛成、反対に分裂してるのですから、自民党も一枚岩ではなくなったことを意味しています。僕の幼い子供の頃からの希望なのですが、日本の政治で自民党が消えることはないんだから、もうひとつ、そのひとつのことを維新の会を指すのですが、アメリカやイギリスのように2大政党で政策を競い合えば、日本は、より発展して良い国になると思うのです。橋下氏が大阪改革を始めてから、大阪市の街の様子を見ただけで、そして大阪市が赤字財政から黒字を続けているのを見ると、維新の会を信頼できます。お願いします、本当に大阪都になってください。
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